特選AVレビュー『花嫁崩壊 奴隷のまぐわい・春菜はな』

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泥沼の調教ウエディング。幸せを夢見るうら若き花嫁が、村専属の肉便器にされてしまう。鬼マラの餌食になる一触即発の展開。花嫁の未来はいかに……。嫁入り前の厳しく激しい生ハメ儀式に、Kカップ豊乳が揺れ動く。

 春菜はなといえば、セクシーユニット・恵比寿マスカッツのメンバー。バストサイズはなんと105cmというツワモノ。とんでもないおっぱいクラスター爆弾をお持ちです。105cmもあったら、自分のおマンコも見られないんじゃないか……なんて危ない想像をしてしまう筆者。はなちゃんの豊乳が育ち始めたのは、中学2年の頃だそうです。その頃からC〜Dカップはあったという、なんとも羨ましい成長過程。重みが見た目からしっかり伝わってきます。ちょっと垂れ始めた感じがイカしてる。美しすぎるより、ちょっと崩れ始めが美味しいんです。今回は、そんな卓越したボディを持つ田舎娘の物語。都会へ嫁ぐことが決まり、村の鬼畜にハメられます。鬼チ×ポにズボズボされちゃう、田舎娘をはなちゃんが熱演。監禁・凌辱・調教・緊縛などなど、どれも必見です。

 本作は、チャプター8構成。作品自体は100分とコンパクトなのに、物語がしっかりあるので観やすい。初っ端から笑ってしまうのが、嫁入りまでの馴れ初めを紹介するナレーション。もんぺ姿のはなちゃん。訛りも可愛いのですが、内容がイマドキ!SNSで出会った建築デザイナーがお相手とのこと。う〜ん、これも時代ね(笑)!田舎娘とは思えぬ、麦わら帽子の下のメイクバッチリも、なかなかギャップ萌えします。もんぺで大根を洗うところもいじらしいです。薄手のシャツをボタン2つ外し、強烈な谷間に制圧されそうになりつつ、圧迫されてみたいという衝動をここで一生懸命抑えてみる。中腰でヒップラインもむっちむち。どんだけエロい作業風景ですか。

 おしゃれな服装に身を包んだはなちゃんは、駅まで向かう道中。いきなり村長に拉致られ、車で羽交い締めにあって意識喪失。気づけば、座敷に監禁されているという流れ。花柄ひらひらスカートが田舎っぽさ丸出しでナイス。肉感たっぷりな太ももに興奮したのか、村長は気絶したはなちゃんの服を着替えさせるのです。ブラジャーがあって必要ないようなぐらい、溢れんばかりのバスト。ちょっとした振動でもたるんたるんと揺れ動くのです。横になってもダイナマイト。村長はどうやら、都会へ行かせたくないらしい。せっかくおしゃれに決めた(?)はなちゃんをもんぺ姿に変えてしまいます。田舎の村長はもんぺが一番落ち着くらしい。気絶した状態で諸手上げ拘束、両足縛りと自由を奪っていくのだが、ここではまだ起きる気配なし。さて、どうなることやら……。都会での新婚生活は送れるのか。不安が過ぎるところです。

 「んでさー?!誰かー?」気づいたはなちゃんの田舎っぺ語り。この口調はぜひ映像で確認して欲しいなぁ。だって、可愛いんですよ、訛り。「なんで私にこげんなことすっぱ?」私が「わだす」って訛ってしまう。はなちゃんが都会に嫁に行ってしまうと、他のオナゴも村の外へ出て行ってしまうのが困るからだそうです。なんとも理不尽な村長の言い分。好きな男と結婚もできないとは、田舎には田舎なりの訳がわからん理由があるのですな。だからといって、監禁せずともいいじゃない。都会での新婚生活への道を阻まれたはなちゃん。早くもピンチを迎えます。「嫁に行かないなら、解いてやってもいいぞ」かなり上から目線の村長。饅頭食いながら、余裕の表情ではなちゃんをいじめ抜きます。「結婚を喜んでけろ」「おめえの気が変わるまで、絶対ここから出さんからな」意地悪で陰湿な村長、自己都合だけで話を進めて行きます。

 チャプター3に突入すると、はなちゃんは豆絞りの猿轡で苦しそう。後手縛りで座敷に軟禁、あぐらで足はしびれ始め、息も絶え絶え。村長がやって来たと思ったら、なぜかきゅうりを勧めるという展開。「おらは、村長様のことがでえ嫌いだ」顔をこねくり回され、「はなは可愛いなぁ」「やめてけろ」訛りがイカしてます。小さい時から知っているオナゴだけあり、村長にとっては可愛さあっての行動で、決して悪気はないのがまたたちが悪い。「やーーめてけろ」と嘆くはなちゃん、どこまでも可愛い嫁入り前のオナゴを演じ切ります。村長から鼻いじりの刑に処され、食べろときゅうり齧りを要求される。強引に押し込まれると、「あふぅ……」とちょっと呻いてしまう。トマトを押し付けられ、口元・胸元・鼻に至るまで赤いジュースで染まります。俯瞰映像でエロい。フレッシュなトマトがいやらしい果実に変貌を遂げた瞬間でした。エロさ満点の汁液まみれ。「東京に嫁さ行って……」と喋りかけても、すぐにトマト押し込み。もう喋る隙を与えてもらえません。

 チャプター4に入ると、いよいよ本格的な嫁入り前調教の嵐が始まる。村長が大好きなもんぺも降ろされ、パンティー脱がしまで。はなちゃんは後手縛りのまま横たわる。「ションベン垂らすところ、わしに見せんけ」「そんなことでけねえさ。そんなこと、おら恥ずかしくてでけねえべ」もじもじするともっとさせたくなるのが、男の心理です。というわけで、梁に吊るされ、股間には金ダライ。「もうすぐ出そうだけ、外してけれ……あぁぁぁぁぁ……」股間の一瞬筋肉が硬直して、悶え震えつつ、恥ずかしさに耐えながらの金ダライ失禁へ。村長に股間を拭いてもらうという、恥辱プレイ。そして、再びもんぺを装着。どこまでももんぺへのこだわりが強い村長でした。「体に教えるしかないな」胸元のボタンが外されると、「村長様、何するだ。やめてけろ!」たるんたるんの爆乳が麻縄の間で炸裂します。村長も一気にヒートアップ。上半身が脱がされると、びっくりするほど肉感たっぷりなボディが麻縄の餌食になっているのが分かる。もんぺも脱がされ、開脚縛りへ。はなちゃんのおマンコがやっとここでお目見え。物語の行く末が気になるところです。

 あいかわらず座敷に投獄されたままのはなちゃん。胡坐縛りと後手縛りで身動きできず、爆乳のアップ画像がちらりちらりと鑑賞側を楽しませてくれます。村長が手に持ったのは、赤い蝋燭。羞恥プレイから恐怖を与えるプレイへと。しかし、赤い熱蝋が注ぐたび、熱に快感を感じ始めてしまう。「あぁぁぁ、許してください、村長様」恐るべき熱蝋攻撃。村長の手は一向に緩みません。はなちゃんの体はどんどん赤く染まって行く。大きめの乳輪がたっぷりの熱蝋でコーティングされ、股間も熱気帯びてきた様子。口元が徐々に緩んで、喘いでしまう感度の良さ。「村長様、熱いですぅ……うあぁぁぁっ!!!」舌にもたっぷり熱蝋を浴びせてもらい、どんどんエロティックな展開に。横になって、尻にも熱蝋をお見舞い。村長はなぜか、バラ鞭までお持ちで(笑)嫁に行かせたくない村長は、しっかり肉体に痛みと快感を与え、都会へ行くなと説得を続けます。生唾を飲み込んで眺めてしまった筆者でした。

 物語もいよいよ佳境に入る。チャプター7では、はなちゃんの迫力裸身が堪能して欲しい。爆弾ボディの持ち主であるはなちゃん。下垂する爆乳とちょっと出た下腹がたまりません。ちょっと上顎を突き出した挑発的な表情を魅せつつ、はちきれんばかりの肉爆弾と化す!褐色の肌が熟れきった果実のようで刺激的。後手縛りで吊るされたはなちゃん。そこへ1人の若者がやって来る。「はなちゃんを許してやってけれ」と村長に頼んで見るが、裸のオナゴを前にやや興奮気味。村長の「まぐわえ」の司令を受け、たまらなくなって乳首にむしゃぶりつく。「好きだ、ずっと好きだ!はな〜!!!」とディープに舌を絡め合う。ここにあるのは花嫁の姿ではない。もはや、性愛の女神だ。若者の顔と同じくらいあるボリューミーなおっぱい。「はなのおっぱい最高!」2人のまぐわいはどんどん加速する。強引に股間を押し広げ、はなのおマンコは開花する。クンニでたっぷり感度を上げ、愛の汁を垂れ流しながら、目を細めて感じてしまう。婚前の禁断のまぐわい。「一緒に気持ち良くなろうよ」「やめてけろ、そげんなことやめてけろ」嫌と言いながら、しっかり舌先を絡める純情なオナゴ。差し出された村男の鬼マラが目の前でしごかれ、「やめてけれ、それだけはやめてけれ」と懇願しても、無理やり勃起した鬼マラが挿入されてしまう。ピストンと同時にブルンブルンと揺れるおっぱい。うっとりした表情と濡れた瞳。禁断のまぐわいは、いつしかはなちゃんを快感の渦へと誘うのだった。体位を変えてバックに。尻もおっぱいも激しく振動。膣壁を猛烈にこすられ、子宮口まで突き上げる鬼マラ。はなちゃんも恥じらいを捨てて気持ち良さに没頭し始めます。喘ぎも一層声高に。「中に出すぞ」「やめてけれ、それだけは……!!!」ついに中出しへ。はなちゃんのおマンコから白濁したザーメンが溢れ落ちる。う〜ん、やられてしまったね。はなちゃんは都会へ嫁に行くのか?それとも諦めるのか?麻縄は解かれるのか?村長との関係はいかに……?続きは、ぜひ本編で鑑賞してもらいたい。思わぬ展開にビビるだろう。

 本作は、田舎娘の数奇な人生を描いた物語。都会に嫁ぐというだけで、過酷すぎる運命を背負うことになり、理不尽な監禁生活を強いられてしまう。花嫁を夢見る普通の純情なオナゴを演じるのは、105cm・Kカップ爆乳爆裂ボディの春菜はなちゃん。もんぺ姿がすごく似合う。前半はストーリー性を重視していて、物語に入り込みやすい。あっという間に観ることができるし、内容もすごく分かりやすい。後半はエロさ全開のスピード感が魅力。しっかり絡みのシーンも描かれていて、1本で十分楽しめる。見終えた後の爽快感もポイントだ。はなちゃんの運命をその目で確認して欲しい。

 

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text by yukiko sumi